AKB48の第13期生オーディションが都内で開催
24日、アイドルグループのAKB48の第13期生オーディションが都内で開催されました。
今回のオーディションには書類審査・2次審査をくぐり抜けた58人が出場。
AKB48の総合プロデューサーである秋元康氏が見守る中、最終審査に臨んだ58人は、ダンスや歌唱の審査で自分自身をアピールしていました。
その結果、58人の出場者のうち33人が第13期生/研究生として仮合格を果たしたのです。
この33人という数は、AKB48のオーディションで過去最多の合格者。
それだけ今回のオーディションのレベルが高かったということでしょうか。
ただ、これはあくまでも仮合格。
今後、面接などを通じて最終確認が済んだうえで、研究生の仲間入りを果たすことができますし、メインのメンバーになるためには、更なる努力が必要になるでしょう。
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